べびくる クール3とエアラブ5の違いを比較!買うならどっちがおすすめ?

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

べびくる クール3とエアラブ5の違いを比較!買うならどっちがおすすめ? 子育て
スポンサーリンク

べびくる クール3とエアラブ5の違いを比較して、どっちがおすすめか紹介します。

べびくる クール3とエアラブ5ですが、どんな違いがあるのか、どっちがいいのか気になりますよね。

べびくる クール3とエアラブ5の違いを調べてみました。

この記事でわかること

【べびくる クール3とエアラブ5の主な違い】

  • 風量・冷却性能はべびくる クール3はWファン+送風・吸風モード、エアラブ5は23個エアホールで全身送風
  • べびくる クール3は静音数値非公開、エアラブ5は約35dB静音設計なので静音性が高い
  • べびくる クール3は3段階、エアラブ5は4段階の風量調整
  • 保冷剤ポケットはべびくる クール3は3か所、エアラブ5は1か所
  • 防水・防汚性能はべびくる クール3は足元防水標準、エアラブ5はモデル別対応
  • べびくる クール3はType-A、エアラブ5はType-CのUSB端子
  • 空気清浄機能はべびくる クール3は非対応、エアラブ5は別売フィルター対応
  • 固定方法についてべびくる クール3は4点固定、エアラブ5は3点固定

【べびくる クール3とエアラブ5はどっちがおすすめ?】

  • しっかり冷やしたい方はべびくる クール3
  • 静音性や機能性を重視したい方はエアラブ5

べびくる クール3はWファンや保冷剤3か所対応など、暑さ対策をかなり重視したモデルです。

真夏のお出かけが多い方や、赤ちゃんの背中汗が気になる方には安心感がありますよ。

4点固定なのでズレにくく、活発に動くお子さんにも使いやすいですね。

冷却重視で選びたい方にはぴったりなモデルと言えそうです。

エアラブ5は、静音設計やType-C対応など使いやすさが魅力です。

新生児から使いやすく、対応ベビーカーの多さも安心ポイントですね。

静かな動作でお昼寝を邪魔しにくいので、外出中の快適さを重視したい方にも向いていますね。

べびくる クール3とエアラブ5の違いについて表で比較しながらどっちがおすすめか本文で詳しく紹介しますね。

べびくる クール3とエアラブ5の違いを表で比較!

項目べびくる クール3エアラブ5
風量・冷却性能Wファン+送風/吸風モード23個エアホールで全身送風
静音性数値非公開約35dB静音設計
風量調整3段階4段階
保冷剤ポケット3か所1か所
防水・防汚性能足元防水標準モデル別対応
USB端子Type-AType-C
空気清浄機能非対応別売フィルター対応
固定方法4点固定3点固定

べびくる クール3とエアラブ5の違いをわかりやすく表で比較しました。

べびくる クール3とエアラブ5の違いは下記の通りです。

  • 風量・冷却性能
  • 静音性
  • 風量調整
  • 保冷剤ポケット
  • 防水・防汚性能
  • USB端子
  • 空気清浄機能
  • 固定方法

1つずつ詳しく紹介していきますね。

べびくる クール3とエアラブ5の違い①:風量・冷却性能

項目べびくる クール3エアラブ5
風量・冷却性能Wファン+送風/吸風モード23個エアホールで全身送風

べびくる クール3とエアラブ5の違い1つ目は、風量・冷却性能です。

べびくる クール3はWファン搭載なので、しっかり風を送りやすい特徴がありますよ。

送風だけでなく吸風モードも使えるため、熱がこもりにくいのも魅力ですね。

真夏のお出かけや長時間の移動が多いご家庭には安心感があります。

一方でエアラブ5は23個のエアホールから全身に風を送れる設計です。

背中だけでなく太もも周辺まで風が届きやすいので、汗っかきな赤ちゃんにも使いやすいですよ。

冷却力重視ならべびくる クール3、全身へのやさしい送風重視ならエアラブ5が向いていますね。

べびくる クール3とエアラブ5の違い②:静音性

項目べびくる クール3エアラブ5
静音性数値非公開約35dB静音設計

べびくる クール3とエアラブ5の違い2つ目は、静音性です。

エアラブ5は約35dBの静音設計なので、比較的ファン音が気になりにくいですよ。

赤ちゃんがお昼寝しやすい静かさを重視したい方には安心ですね。

ベビーカーで寝かしつけをする機会が多いご家庭にも使いやすそうです。

べびくる クール3は静音数値の公表はありません。

その分パワフルな風量を重視した作りと言われていますよ。

静かさ重視ならエアラブ5、風量優先ならべびくる クール3が合いやすいですね。

べびくる クール3とエアラブ5の違い③:風量調整

項目べびくる クール3エアラブ5
風量調整3段階4段階

べびくる クール3とエアラブ5の違い3つ目は、風量調整です。

べびくる クール3は3段階調整なので、操作がシンプルで使いやすいですよ。

直感的に操作しやすいため、外出先でも迷いにくいですね。

一方でエアラブ5は4段階調整に対応しています。

細かく風量を調整できるので、春先から真夏まで使いやすいのが魅力ですよ。

赤ちゃんの様子に合わせて調整したい方には便利ですね。

細かな調整を重視するならエアラブ5、シンプル操作重視ならべびくる クール3が向いています。

べびくる クール3とエアラブ5の違い④:保冷剤ポケット

項目べびくる クール3エアラブ5
保冷剤ポケット3か所1か所

べびくる クール3とエアラブ5の違い4つ目は、保冷剤ポケットです。

べびくる クール3は保冷剤ポケットが3か所あるので、さらに冷感を高めやすいですよ。

特に猛暑日や炎天下のお出かけでは安心感がありますね。

サイドオープン式なので、保冷剤の出し入れもしやすい作りです。

エアラブ5は1か所ですが、大きめ保冷剤を入れやすい仕様になっています。

シンプルに使いたい方には扱いやすいですよ。

暑さ対策を徹底したい方にはべびくる クール3がかなり魅力的ですね。

べびくる クール3とエアラブ5の違い⑤:防水・防汚性能

項目べびくる クール3エアラブ5
防水・防汚性能足元防水標準モデル別対応

べびくる クール3とエアラブ5の違い5つ目は、防水・防汚性能です。

べびくる クール3は足元に防水PU素材を採用していますよ。

靴汚れや飲み物の汚れが付きやすい時期でも使いやすいですね。

お手入れの負担を少しでも減らしたい方には助かるポイントです。

エアラブ5はモデルによって防水仕様が異なります。

購入時にモデル確認が必要ですが、選択肢が多いのは魅力ですよ。

汚れ対策を重視するならべびくる クール3が安心感がありますね。

べびくる クール3とエアラブ5の違い⑥:USB端子

項目べびくる クール3エアラブ5
USB端子Type-AType-C

べびくる クール3とエアラブ5の違い6つ目は、USB端子です。

べびくる クール3はUSB Type-A接続に対応していますよ。

一般的なモバイルバッテリーでも使いやすい仕様ですね。

エアラブ5はUSB Type-Cに対応しています。

最近のモバイルバッテリーやスマホ周辺機器と統一しやすいのが便利ですよ。

荷物を少しでもまとめたい方にはうれしいポイントですね。

最新機器との相性を重視するならエアラブ5が使いやすそうです。

べびくる クール3とエアラブ5の違い⑦:空気清浄機能

項目べびくる クール3エアラブ5
空気清浄機能非対応別売フィルター対応

べびくる クール3とエアラブ5の違い7つ目は、空気清浄機能です。

エアラブ5は別売フィルターに対応しているモデルがありますよ。

空気中のホコリ対策を意識したい方には魅力的ですね。

花粉シーズンや都市部でのお出かけが多い方にも人気があります。

べびくる クール3は空気清浄機能には対応していません。

その分シンプルで扱いやすい仕様になっていますよ。

機能性重視ならエアラブ5、シンプル重視ならべびくる クール3が使いやすいですね。

べびくる クール3とエアラブ5の違い⑧:固定方法

項目べびくる クール3エアラブ5
固定方法4点固定3点固定

べびくる クール3とエアラブ5の違い8つ目は、固定方法です。

べびくる クール3は4点固定なので、ズレにくさが魅力ですよ。

赤ちゃんが動いてもシートが安定しやすいですね。

長時間のお出かけでも位置がズレにくいのは安心感があります。

エアラブ5は3点固定仕様です。

取り付けや取り外しがしやすいメリットがありますよ。

しっかり固定したいならべびくる クール3、着脱しやすさ重視ならエアラブ5が便利ですね。

べびくる クール3とエアラブ5の共通点は?

  • ファン付きシートで赤ちゃんの背中蒸れ対策ができる
  • モバイルバッテリー接続で使用できる
  • ベビーカー・チャイルドシート両対応
  • 手洗い対応でお手入れできる

べびくる クール3とエアラブ5の共通点は、こちらの通りです。

1つずつ紹介しますね。

ファン付きシートで赤ちゃんの背中蒸れ対策ができる

どちらもファン付きシートなので、赤ちゃんの背中蒸れ対策に役立ちますよ。

夏場のベビーカーはかなり熱がこもりやすいため、汗びっしょりになることもありますね。

ファン付きシートを使うことで空気が循環しやすくなり、快適に過ごしやすくなります。

背中サラサラの状態を保ちやすいので、赤ちゃんの機嫌にもつながりやすいですよ。

暑さによるぐずり対策をしたい方にはかなり便利なアイテムですね。

モバイルバッテリー接続で使用できる

どちらもモバイルバッテリー接続で使えるのが便利ですよ。

車移動だけでなく、公園や旅行先でも使いやすいですね。

コンセントが不要なので、外出先でも自由度が高いのが魅力です。

最近は小型モバイルバッテリーも増えているので、荷物を減らしやすいのもうれしいポイントですよ。

長時間のお出かけでも安心感がありますね。

ベビーカー・チャイルドシート両対応

どちらもベビーカーだけでなく、チャイルドシートにも使えるモデルです。

1台を使い回ししやすいので、コスパ面でも助かりますよ。

夏の車移動はチャイルドシートが熱くなりやすいですが、ファン付きシートがあると快適性が変わりますね。

ベビーカーから車への移動時もそのまま使いやすいのは便利です。

お出かけが多いご家庭にはかなり役立ちそうですね。

手洗い対応でお手入れできる

どちらも手洗い対応なので、お手入れしやすいですよ。

赤ちゃん用品は汗やミルク汚れが付きやすいので、洗えるのは安心ですね。

定期的に清潔を保ちやすいため、衛生面が気になる方にも使いやすいです。

夏は特に汗をかきやすい時期なので、洗えるメリットは大きいですよ。

毎日気持ちよく使いやすいのはうれしいポイントですね。

べびくる クール3とエアラブ5どっちがいい?

べびくる クール3とエアラブ5は、どちらも夏のお出かけに便利な人気のファン付きベビーカーシートです。

ただ、冷却力を重視するのか、静音性や使いやすさを重視するのかによって選びやすいモデルが変わってきますよ。

それぞれ特徴が異なるため、「自分にはどっちが合うかな?」と迷う方も多いですよね。

ここからは、べびくる クール3とエアラブ5がそれぞれどんな方におすすめなのか詳しく紹介していきます。

べびくる クール3がおすすめな方は?

  • とにかく冷却力を重視したい方
  • 真夏のお出かけが多い方
  • 保冷剤を併用したい方
  • シートのズレを防ぎたい方

べびくる クール3は、暑さ対策を重視したい方にかなり向いているモデルですよ。

Wファンや保冷剤3か所対応など、冷却性能に力を入れているのが特徴ですね。

特に猛暑日のベビーカー移動が多い方には安心感があります。

4点固定なのでシートがズレにくく、活発に動くお子さんにも使いやすいですよ。

「赤ちゃんが汗だくになるのを少しでも防ぎたい」と考えている方にはかなり魅力的ですね。

冷却重視で選びたい方には、満足感が高いモデルになりそうです。

エアラブ5がおすすめな方は?

  • 静音性を重視したい方
  • 細かく風量調整したい方
  • Type-C対応がほしい方
  • 空気清浄機能を使いたい方
  • 新生児から長く使いたい方

エアラブ5は、機能性や使いやすさを重視したい方に向いていますよ。

約35dBの静音設計なので、お昼寝中でも使いやすいのが魅力ですね。

4段階風量調整やType-C対応など、日常使いしやすい工夫も豊富です。

空気清浄フィルター対応モデルもあるため、花粉やホコリが気になる方にも人気がありますよ。

新生児から使いやすく、対応ベビーカーも多いため、長く愛用したい方にもぴったりですね。

べびくる クール3とエアラブ5の違いまとめ

べびくる クール3とエアラブ5の違いを紹介しました。

べびくる クール3とエアラブ5の主な違い
  • 風量・冷却性能はべびくる クール3はWファン+送風・吸風モード、エアラブ5は23個エアホールで全身送風
  • べびくる クール3は静音数値非公開、エアラブ5は約35dB静音設計なので静音性が高い
  • べびくる クール3は3段階、エアラブ5は4段階の風量調整
  • 保冷剤ポケットはべびくる クール3は3か所、エアラブ5は1か所
  • 防水・防汚性能はべびくる クール3は足元防水標準、エアラブ5はモデル別対応
  • べびくる クール3はType-A、エアラブ5はType-CのUSB端子
  • 空気清浄機能はべびくる クール3は非対応、エアラブ5は別売フィルター対応
  • 固定方法についてべびくる クール3は4点固定、エアラブ5は3点固定

べびくる クール3は、Wファンや3か所の保冷剤ポケットを搭載していて、暑さ対策をしっかりしたい方に向いているモデルですよ。

4点固定でズレにくく、真夏のお出かけや長時間移動が多いご家庭にも安心感がありますね。

一方でエアラブ5は、約35dBの静音設計や4段階風量調整、Type-C対応など使いやすさが魅力です。

さらに空気清浄フィルター対応モデルもあり、機能性を重視したい方にも人気がありますよ。

冷却力重視ならべびくる クール3、静音性や快適性を重視するならエアラブ5が選びやすいですね。

使用シーンや重視したいポイントに合わせて選ぶと、夏のお出かけがより快適になりそうです。

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました